長いので本文は隠す。オルフェシナリオの好きなところの話です。
オルフェシナリオの話なんだけど終始オルフェとトレーナーの気持ちがすれ違ってるんだよな〜〜〜という。だからこそやっと気持ちの擦り合わせができた凱旋門賞イベとその後が美しいんだが。
お出かけイベでもオルフェが不機嫌な本当の理由に結局気付けてないし。王様はお前に一緒にいてほしいんだよ❗️察しろよ‼️(お前は何?)
オルフェはトレーナーが思っているよりトレーナーのことを大切にしてるけど、そのトレーナー自身はオルフェだけに集中してるから自分のことは終始蔑ろにしてるんだよね。黄金の炎ハグイベの「貴方には私が必要だったんだ」が全てを表している。本当にその通りだよ(お前は本当に何?)
まぁでもそんなトレーナーがオルフェクラシック春秋三冠全達成でのイベントで「自分がオルフェに並ぶ星」って自分から言えたの王は相当嬉しかったとおれは思うで。
それはそれとしてグッドエンドでトレーナーが自分を手放した時のことがまだ引っかかってるオルフェーヴルさんを見るとお前今度こそは絶対隣にいろよ…という気持ちに。
いますけどね❗️今度は絶対❗️離れませんからね‼️あっこれはあくまで在学中の話なのでその後については知らないでやんす畳む
